3Dシミュレーターで手順を確認可能
手順を3Dで再生します。
画面のキューブを触って角度を変えたり、1手ずつ進めたり戻したりして、手順を確認できます。
独自設計の練習用バーチャルキューブ
操作方法
- キューブの面を直接スワイプして面を回転
- 背景をスワイプして向きを変える
- ボタンでキューブをリセット
「今、動かすべきパーツ」だけに色を付けた練習用キューブも用意しています。
キューブをスワイプすると面が回転します。背景をスワイプすると、全体の向きが変わります。
画面のキューブは動かして360度見渡せます!
揃え方のながれ
最初に確認すること
各パーツの名前
キューブには3種類のパーツが存在します。
センター
どんなに回しても、混ざりません。
操作方法
- キューブの面を直接スワイプして面を回転
- 背景をスワイプして向きを変える
- ボタンでキューブをリセット
コーナー
どんなに回しても、コーナー以外とは混ざりません。
操作方法
- キューブの面を直接スワイプして面を回転
- 背景をスワイプして向きを変える
- ボタンでキューブをリセット
エッジ
どんなに回しても、エッジ以外とは混ざりません
操作方法
- キューブの面を直接スワイプして面を回転
- 背景をスワイプして向きを変える
- ボタンでキューブをリセット
世界配色と日本配色
世界配色

※最も一般的
日本配色

※2013年ごろ廃盤
この解説では世界配色を使用しているので、日本配色のキューブの場合は、「青」と「黄色」を読み替えてください。
また、オリジナル配色で白センターの反対が「赤」の場合は、「赤」と「黄色」を読み替えてください。
解説で使用する回転図
回転図

回す角度は90度

同じ図が2つ並んでいれば180度まわす
※解説内で「上」や「左」などの回転方向を表す表現は、理解しやすくするための見かけ上の回転方向です。
絵柄付きキューブについて
キューブに絵柄がついていたり写真が印刷されている場合は、別途追加の手順が必要になります。
6面の色を揃えるところまでは同じなので、まずは6面完成させましょう。

